求人詳細
求人ID 23296
気候変動分野のシンクタンク | エネルギー転換の加速のためエネルギー政策・脱炭素政策領域の研究員(フルリモート可)
- エネルギー業界
- 金融・経済
- 再エネ
- ビジネス英語
- 風力
- 担当マッチングディレクター
- 西尾 将紀
求人概要
- 募集職種
- 調査・研究員
- 仕事内容
-
下記の様なテーマで調査・研究に当たっていただきます
(1)太陽光発電の拡大など自然エネルギー政策に関する調査研究
(2)送電網・電力システム改革に関する調査研究
(3)アジアのエネルギー転換に関する調査研究
(4)産業・交通部門の脱炭素化に関する調査研究
- 応募要件
-
■ 必須
・上記の調査研究テーマのいずれかに関する経験・実績を有すること。
・日本語、英語双方による調査研究、コミュニケーションが可能なこと。
・週4日以上の勤務が可能であること。
・在宅勤務が可能であること(ネットワーク環境を有すること)
- 勤務地
- ・日本国内からのテレワークを基本とする (東京都港区にオフィスあり)
- 勤務時間
- 専門業務型裁量労働制(始業9時00分、終業17時45分を基本とし、労働者の決定に委ねる。 7時間45分働いたものとみなされます)
- 雇用形態
- 契約社員
- 年収
- 600~1000万円
- 給与補足
-
※スキル・経験による
※年俸制
・ 昇給:年1回
- 待遇・福利厚生・手当
-
・社会保険完備
・業務用PC、iPhoneを支給
- 休日・休暇
-
■ 休日
・土、日、祝日
■ その他
・年末年始、年次有給休暇
・有給私傷病休暇
・公職休暇、産前産後休暇、マタニティ通院休暇、介護休暇、看護休暇等
この求人の募集は終了しました
気候変動分野のシンクタンク | エネルギー転換の加速のためエネルギー政策・脱炭素政策領域の研究員(フルリモート可)
・日本国内からのテレワークを基本とする (東京都港区にオフィスあり)
- 働き方
- 契約社員
- 年収
- 600~1000万円
この求人の募集は終了しました
政府や既得権益から独立した立場としてエネルギー政策に関する調査研究を行っており、国際的な注目も集める組織です。
COP28でも2030年までの自然エネルギー3倍化を目標と定め、化石燃料からの離脱が喫緊の課題になっています。
これらの課題の解決を目指し電力制度や市場環境の調査、エネルギー転換の実現のための研究を推し進めています
研究員はフルテレワークでの対応が可能です。全国どこからでも勤務が出来る環境です。